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No.19-001 横振れ式電鍵
2019/03/24
      現在は、プロの世界では使われなくなってしまったモールス信号による通信。アマチュア無線の世界では、まだまだ現役です。

 モールス信号を造る器具が、『電鍵』と呼ばれる物です。

 上下にたたいて使うタイプと、写真のように、左右に振って信号を造るタイプとがあります。

 縦振れ式は、まさにアナログ。たたいて押さえつけている時だけ信号が発生しますが、この横振れ式は、特別な電子回路につないで、短い信号と長い信号を、電子回路で造って、正確な長さの信号として発生させます。

 要するに、電子式の信号発生装置の、コンントロールスイッチとして使います。

 安定が必要なので、大理石の台の上に取り付けられています。 

No.18-002 100W送受信機
2018/07/21
      オールバンド・オールモードの出力100Wの送受信器です。

 昔は機械式だった、周波数の表示は、デジタル表示となり、しかも、運用中の周波数帯に出ている電波を表示する「バンドスコープ」が内蔵されています。

 あまりにも機能が多すぎ、まだ使いこなせていません。

 それでも、簡易なグランドプレーンアンテナでも、電離層の状態に寄るのですが、北海道から九州まで、ほぼ全域の電波が受信できています。

      

No.18-001 無線局免許状
2018/07/21
      パートナーの突然死から、アクティビティが下がっていましたが、一周忌も終わり、復活を目指します。

 香港在住時代に切れていた、アマチュアムセンの免許を再申請しました。

 50年以上も前に、最初に開局したときのコールサインがまだ残っており、無事に同じコールサイン「JH1CAQ」で再免許されました。

 免許申請をするために、無線装置(トランシーバー)も導入しましたが、まだ、受信しているだけで送信はしていません。

 なにしろ、数十年ぶりの再会なので、様子を見ている状態なのです。
      

No.17-012 電波目覚まし時計
2017/12/11
      悪ノリの、上塗りです。

 目覚まし時計も、電波時計にしました。ソーラではないですが。

 もっとも、目覚ましとしては、携帯電話の機能を使っていますから、この時計は、ベッドサイドウオッチです。
      

No.17-011 車載用電波&ソーラ時計
2017/12/09
      悪ノリして、車にも電波時計でソーラパネルを内蔵した製品を導入しました。

 もちろん、車には純正の時計がついているのですが、ラジオチューナーの中にあるので、目線を移さないと見えませんし、電波時計では無い、普通のデジタルクオーツ時計なので、微妙に遅れます。

 導入した時計は、ハンドルの前、目線を動かさないでも見える場所に置きました。欠点は一つ、電源はソーラとボタン電池なので、常時のバックライトはついていない(夜間は、ボタンを押せば、短時間ですが光ります)ので、ほぼ昼間専用の時計です。
      

No.17-010 遊び用腕時計
2017/12/01
      No.17-004に紹介した腕時計は、落ち着いたデザインのオフィシャル用途でしたが、遊び用の時計を買いました。

 同じくメーカーはCITIZENです。

 こちらも、電波時計で、ソーラを電池を内蔵しています。

 前出のホワイトチタン製の、超軽量薄型とはまったく逆のコンセプトです。大きく厚く、存在感を前面に押し出しています。

 オリジナルのベルトは、金属製であり、ところどころに金メッキを施していてかなり派手なデザインでしたが、文字盤が黒いことから、この合成ゴム製のベルトの方が似合っているので交換しました。

 価格は前出の半分程度、6万円ほどの製品です。

 仕事や法事などには前出のホワイトチタン製を、遊びやドライブにはこちらをと、使い分ける予定です。

 
      

No.17-009 芯金棒
2017/11/22
      鋼鉄製の、テーパーの付いた丸棒です。

 何に使うものなのでしょうか?

 指輪の、サイズを大きくするものです。

 この棒に指輪を通し、たたいて大きくするのです。

 この逆の、たたいて小さくする、テーパーの付いた穴の開いた鋼鉄の板もあるようです。
 

No.17-008 ぐんまの源泉パスポート
2017/11/21
      群馬県内の、主に『日帰り入浴』の可能な温泉を紹介したガイドブックです。96温泉、157施設が掲載されています。

 有料であり、販売価格は800円+税ですが、100円引きのクーポンが20枚(2千円分)つき、有効期限も2019年末までなので、2年以上もあります。

 群馬県内の主要温泉は、北部にあるので、すでに雪が降り始めています。雪が解ける、来春から、せっせと、廻るつもりです。

 

No.17-007 ハンティングワールドの
セカンドバッグ
2017/09/16
      以前使っていた同じメーカーのセカンドバッグは、いわゆる『バチュークロス』を使っていました。この素材の欠点である、経時変化による生地と表面の樹脂材との剥がれが発生して使うのをやめました。

 そこで、買いなおしたのが、新製品であるこの製品です。

 帆布の様な風合いの生地(ナイロンキャンバス)とカーフレザー(子牛の革)でできています。

 軽くて使いやすく、容量もセカンドバックとしては十分です。

 正規のお値段は、4万円の半ばと、さすがにかなり高いですが、並行輸入のお店などを丹念に回れば、そこそこお安く入手は可能と思います。ちなみに私は、3万円ほどで買いました。
 

No.17-006 印伝のベルト
2017/09/14
      仕事の用事で山梨県に行きました。そこで見つけて衝動買いです。

 甲府の有名なお店『印傳屋』の、甲州印伝製ベルトです。

 絵柄は、おなじみの『トンボ』です。

 甲州印伝とは、400年ほどの伝統を持つ皮工芸品です。インドから伝わった技法とされています。

 鹿皮を母材とし、型紙に模様を切り抜き、色漆で印刷する、一種のスクリーン印刷の技法です。

 漆は、模様を描くだけではなく、表面を固く強化する役割も担っています。

 ちょっと高価(1万7千円でした)な工芸品ですが、長く使える素晴らしい技法で造られた製品です。
 

No.17-005 ミラーレスを買い換えました
2017/09/12
      超広角から眺望苑やマクロと、各種のレンズを持っているので、それが使える小型のカメラとして、キャノンの『M』を使っていました。

 特に不都合はないのですが、唯一の欠点は、周囲が明るい時に、液晶画面が見難いことでした。

 そこで、電子ビューファインダーを内蔵した新型の『M5』を導入しました。

 ミラーレスでありながら、見た目は一眼レフカメラとそっくりさん。

 ただ、二回りは小さいので、軽く、持ち歩きには最適です。

 フルサイズの大型一眼も持っていますが、使うことはほとんどないでしょうね。  

No.17-004 腕時計
2017/09/12
      これまでは、おもちゃのような安物の時計を、それでも、デザインや面白い機能を持つ製品を選んで使ってきました。

 でも、リタイヤした高齢者ですので、そろそろ本物をと、専門店に買いに行きました。

 ところが、高級品はローレックスをはじめとして自動巻きの機械時計ばかり。

 自動巻きの時計を使ったこともありますが、毎日使っていないと止まってしまう。止まらないようにと、特別な機械も使いましたが、やはり、電子時計の方が、はるかに楽ちんです。

 そこで、それほど高級品というほどの製品ではありませんが、オールチタンの国産の製品にしました。10万円でした。

 時間合わせ不要の『電波時計』。文字盤はソーラになっているので、電池交換も不要。時々、日光に当てるだけで、メンテナンス不要です。

 しかも、超薄型なので、軽く、腕につけていることを忘れるほどです。

 地味な時計ですが、気に入っています。

No.17-003 大学ノベルティ その3
2017/02/19
      同じくネットオークションで入手したクリアファイル5種類です。

 私が在学していたころとは、校章もシンボルマークも、キャラクターも変わっていて驚きました。まるで、浦島太郎です。  

No.17-002 大学ノベルティ その2
2017/02/19
      こちらも、母校のノベルティですが、大学生協で販売されている製品の、ちょっと前のデッドストック物のようです。

 ネットオークションで購入しました。

 キーホルダ^に、野球部のストラップです。

    

No.17-001 大学ノベルティ その1
2017/02/19
      私は、田舎に住んでいるので、母校の校友会には入っていませんが、都内在住の先輩は、イベントなどに参加するので、卒業以来ずっと会員になっているそうです。そんな会員には、時々、ノベルティが配布されるらしく、頂きました。

 校章の入った金メッキのティスプーンと、シルバーのネクタイピンです。
    

No.16-020 自動車用温度・電圧計
2016/12/29
      自動車には、エアコンが付いているので、当然ながら、室内の温度を計っているはずなのですが、外気温の表示機能はあるのに、なぜか、室温の表示がありません(付いている車種もあるかと思いますが)。

 そこで、シガレット用のプラグに刺し、室温とバッテリーの電圧が測定できる製品を導入しました。千円でおつりがくるほどの安価な製品ですが、気に入ってつけっぱなしにしています。


    

No.16-019 貼り付けるレンズ
2016/12/08
      年のせいか、手元が見えにくい私です。遠くは見えるので、自動車の運転にメガネは不要なのですが、ハンドル廻りやナビの画面の文字が見えにくい。

 そこで、下半分が弱めの老眼レンズ、上半分が素通しのメガネをオーダーして使っています。使いごこちは良いのですが、高価でした。ただし、サングラスにはなっていないので昼間使える、度付きサングラスを探していました。

 中国製の安ものは有るのですが、本格的なサングラスの度付きはなかなか見当たりませんでした。

 そこで、導入したのがこれです。アメリカ製の貼り付けるプラスチックレンズです。

 愛用の、レーバンのサングラスに貼り付けてみました。

 なかなか、使いごこちは良いです。

No.16-018 ペンスタンド
2016/12/04
    
 これまで、常用の万年筆やボールペンなどは、トレーに入れて使っていましたが、ネットで、こんな商品を見つけて購入しました。

 プラスチック製ですので、数百円の製品ですが、きれいに整理ができるので、机の隅に置いておいて使い始めています。


No.16-017 ハンティングワールド製メモ帳
2016/10/17
    
 メモ帳シリーズが続きます( ;^^)ヘ..

 バッグのメーカー、ハンティングワールドが作った革製のメモ帳です。

 新しい製品ではなく、かなり古い製品です。使われた形跡はなく、デッドストック物でしょう。

 ドイツ製の、三角形のエンピツが付いていましたが、使い難いので、木製のシャープをホルダーに刺して使っています。

 このシャープペンも、推定昭和40年代のデッドストック物です。

 昭和30年代から流行した『かっぱ天国』のロゴが描かれています。ただし、河童の絵は、清水昆先生のかっぱ天国シリーズとは別の絵です。

No.16-016 越前和紙卓上メモ
2016/10/14
 
 手漉きの『越前和紙』でできたメモ用紙が。紙箱に入っています。

 写真では、よくわかりませんが、和紙独特の透かしのような、繊維が模様になっていて美しい紙です。

 ノベルティ用に特別に作られたオリジナル製品ですが、メモ用紙として使い捨てにするには高級過ぎる、勿体ない。和菓子などを、置いて出す敷き紙に使いたい。そんな雰囲気を持った紙です。


No.16-015 携帯用メモ・システム
2016/10/02
 

 常時携帯する、メモのシステムが定まりました。

 メモ帳は、マルマン製A7の製品(写真左)です。メモ帳のホルダー(写真中央左)は、シルバーの革製、レクサスのノベルティです。

 筆記用具をホルダーに装着するためのペンホルダーを探しました。トラベラーズカンパニーという会社の製品が、ちょうど取り付けが可能なので採用しました(写真中央右)。ステンレス製のクリップに、革のペンホルダーが取り付けてあります。



 ペンは、使うものを特に特定していませんが、ホルダーのサイズで限定されています。

 手のひらに乗るサイズですので、ショルダーバックやセカンドバックに入れて持ち歩いています。

No.16-014 車載用メガネクリップ
2016/09/05
     車を運転する時、日中ならばサングラスが必要ですし、最近はすっかりと老眼になっているので、比較的に遠くを見る通常の運転にメガネは必要ありませんが、カーナビなどの室内機器の表示が、裸眼では見難いので、老眼鏡も必要です。

 最近は、プラスチックレンズが多くなっています。熱には弱いので、ダッシュボード上などの、直射日光の当たる場所には置けません。

 そんなメガネ(昼間用のサングラスと、夜間用の、上半分が素通し、下半分が凸レンズの老眼鏡)を、サンバイザーに取り付けて収納するためのクリップです。安価な製品で、千円でおつりがきます。

 なお、下のサングラスは、度付きのメガネにシールドが付いているタイプなので、度付きサングラスになっています。


No.16-013 コンデンサー式ヘッドフォン
2016/08/31
     古い物です。

 1980年前後に購入したので、すでに40年近くも経っています。さすがに、イヤーパッドはボロボロです。

 当時の価格で2万3千円、それも、専用のアンプかトランスアダプターを併用しないと使えない特殊な製品です。この価格は、当時の、一般的な高級ヘッドフォンが、10個以上も買える金額、最高級の製品でした。

 このメーカー(スタックス工業梶jは、1995年に営業を停止しています。ただ、元の経営者と思われる個人が、泣Xタックスとしてヘッドフォンのみ営業を続けているようです。

 そんなことから、交換用のイヤーパッドが入手できました(右下)。

 40年も前の製品の部品が、今でも手に入るなんて、驚きですね。

No.16-012 車用隙間落下防止グッズ
2016/08/28

    

 乗り換えた自家用車は、FRなので、運転席と助手席の間に、センターコンソールがあります。

 ちょっと、高級な仕様の内装なので、シートは本革です。比較的に、固い素材なので、シートとセンターコンソールの間に隙間が出来ています(写真左下)。ここに、物が落ちると、取り出すのに一苦労です。

 そこで、この隙間を埋めるため、同じ革の素材を使ったグッズが売られていました。

 細長いパッド(写真右下)ですが、シートベルトの金具を通す穴が開いていて、固定を兼ねています。

 写真上が装着した状態です。

 隙間が、完全に埋まり、物は落ちなくなっています。

 シートの、前後の動きの障害にならないかと心配でしたが、動かしてみたところ、全く問題はありませんでした。

 導入は正解でした。

No.16-011 車用救急箱(汎用)
2016/08/25

  

 こちらは、日本で入手した、アフターマーケットの車載用救急箱です。

 入っているのは、純正とほぼ同じで、各種サイズの『バンドエイド』に、包帯や三角巾、滅菌ガーゼにサポーター用の布のテープに、ハサミ、ピンセット、などの器具、体全体をすっぽりと覆えるアルミフィルムの断熱シートですが、それぞれの量は多くないのですが、その代わりに、自家発電式の懐中電灯、人を呼ぶためのホイッスル(呼子)、サバイバルツールに、緊急冷却材、安全ピンと、内容的にはかなり豊富です。

No.16-010 車用救急箱(純正)
2016/08/25

  

 入手した車のトランクルームに、固定ベルトが付いていました。何に使うのかと調べたところ、救急箱を装着する装置でした。

 日本向けの仕様には、付いていないとのことですが、米国向けには、救急箱が標準で付いているとのこと。そこで、米国から取り寄せました。

 中身は、各種サイズの『バンドエイド』に、包帯や三角巾、滅菌ガーゼにサポーター用の布のテープに、ハサミ、ピンセット、ルーペなどの器具、体全体をすっぽりと覆えるアルミフィルムの断熱シートなどです。


No.16-009 ラジコンの車その2
2016/08/22

  

 もう1台入手しました。

 同じく中国製のおもちゃです。少し小さいですが、はるかに品質が良く、動きもスムースです。

 色も、私の所有している現物と同じ、オプションで搭載している『サンルーフ』も付いていて、まるでそのままです。


No.16-008 ラジコンの車
2016/08/19

  

 所有する車と同車種のラジコンのおもちゃを入手しました。オークションで980円でした。

 前に動く時にはヘッドライトが、後ろに動く時には、赤いバックライトが点燈して動きます。

 日本のおもちゃメーカーの製品であり、自動車メーカーから正式なライセンスを取っているとのことですが、中国製です。


No.16-007 昨今の車のキー
2016/08/13

  

 元々、あまり車には関心が無かったことと、15年以上も、同じ車に乗り続けていたので、すっかりとガラパゴス状態、浦島太郎状態でした。

 そんなことから、昨今の自動車のキーシステムにはとんと知識が有りませんでしたが、ようやく車を変え、現代人に戻りました。

 電子式のキーなのですね。持っているだけで動作する。車に近づき、ドアノブに触るだけで開錠し、車内に入ってからは、スタートボタンを押すだけでエンジンがかかります。

 便利ではあるのですが、まだまだ慣れていないので、車の中に置き忘れて施錠してしまいそうで怖いです。 

No.16-006 かっぱ新聞報道腕章
2016/05/29

  

 河童連邦共和国の機関紙『かっぱ新聞』の編集長をしています。

 国民からの原稿を掲載するだけではなく、積極的に取材活動も行っています。

 そこで使うために造ったのが、この腕章です。

 市販の腕章に、河童連邦共和国のロゴと、かっぱ大学の学章が付いています。
 

No.16-005 携帯用キャリー
2016/05/18

  

 近所のスーパーなどに、徒歩で買い物に行くときなど、買ったものを持ち帰るのに使うために買ったキャリヤー付きのカゴです。

 単なる車輪の付いたカゴではなく、畳んでコンパクトにして、容易に持ち歩くことができる仕様になっています。

 ただ、あまり上等ではない樹脂製なので、頻繁に組み立てや収納をしていると、壊れやすいかもしれません。

 まぁ、2,500円でしたから、強度までは要求できないかもしれません。
 

No.16-004 度付きサングラス
2016/04/27